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    〜高知市の門田精肉店が4月閉店 

        

         創業76年 高齢化、原価高騰で〜4月上旬の閉店を決めた門田精肉店(高知市帯屋町2丁目=飯野浩和撮影)

    4月上旬の閉店を決めた門田精肉店
     高知市の大橋通商店街北側にある「門田精肉店」が4月上旬に閉店する。創業76年、肉のほか総菜を求めて休日や夕方には店頭に人だかりができる。「『門田』は町の風景」と呼ぶ人もいた。従業員の高齢化に加え、枝肉や野菜など材料費の上昇で利益確保が難しくなったという。門田有剛(ゆうこう)社長(65)は「質と手作りにこだわった類例のない店。価格を上げたり、質を落とすことだけはしたくない。断腸の思いの決断です」と話す。...
     
     
     

     

     〜

    高知市の甘栗次郎3月末までに閉店 

           

           播磨屋橋近くで70年余り〜

    焼き上がった栗を選別する、左から店主の久保純三さん、長男の卓也さん、妻の人巳さん(写真はいずれも高知市堺町1丁目の甘栗次郎=佐藤邦昭撮影)
    焼き上がった栗を選別する、左から店主の久保純三さん、長男の卓也さん、妻の人巳さん
     播磨屋橋にほど近い高知市堺町で70年余り「天津甘栗」を売ってきた人気専門店「甘栗次郎」が今月末までに閉店する。栗そのものの品質が変わり、同店ならではの商品を提供しづらくなったため。最後のシャッターを下ろすまでこだわりの焼き方で作り続ける。

     
     「甘栗次郎」の前身は、2代目店主の久保純三さん(69)の父、故・延寿(のぶとし)さんが戦後間もなく現在の場所で開いた食堂「寿屋」。料理を提供する一方、甘栗の製造、販売を始めた。その後、栗に絞り、店名も「甘栗次郎」に改めた。...
     
     
                   『高知新聞』より〜〜
    ブログ 2018.03.13

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